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2024年度文化総合学科卒業研究題目
2024年度文化総合学科卒業研究題目
●現代社会専修
■異文化コミュニケーション
指導教員:伊藤 明美
?ジェンダー視点からみたディズニープリンセスの変遷と現代女性の意識について
?発達障害児をきょうだいに持つ者の対人関係をめぐる検討
?韓流ドラマの魅力の検討―社会的課題と登場人物の描かれ方を中心に―
?日本の女子大学における性別役割分業の再生産―大学および学生のジェンダー意識をめぐる検討―
?現代女性の結婚観―変わる意識?変わらぬ意識―
?娘の進路決定に与える母親の影響について
?日本における「ゆるキャラ」の受容について―「型」を破るとはどういうことか―
?容姿をめぐる女性のコンプレックスとプチ整形に関する検討
?韓国恋愛ドラマの魅力について―恋愛相手としての「宇宙人」に求めるもの ―
?留学生が抱えるコミ...
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「第60回卒業制作書展 併催わかな書展」のお知らせ
札幌市民ギャラリーにて、第60回藤女子大学卒業制作書展(併催 わかな書展)を開催いたします。
書道Ⅳの受講生が4年間の集大成として取り組み、制作した作品を展示いたします。また、書道部による「わかな書展」も併催します。
2月21日(土)16時からは、同会場にて卒業制作書展出品者による記念揮毫会を開催いたします。
展示する作品を目の前で揮毫しますので、ぜひご覧ください。
皆様のお越しをお待ちしております。
期間:2026年2月18日-22日
時間:10時-18時(最終日は16時まで)
会場:札幌市民ギャラリー
札幌市中央区南2条東6丁目
URL:https://sapporo-shimin-gallery.jp/
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【地域創生学科】住居学分野講義の紹介(インテリアの専門家による授業)
住居分野の授業では、女性の建築家やインテリアの専門家等の方々をゲスト講師としてお招きし、実際の仕事内容やご経験についてお聞きする機会を設けています。
例えば、2025年度の地域創生学科3年生の授業「住居デザイン演習Ⅰ?Ⅱ」では、前期はインテリアショップ彩工房畑山さんにお越しいただき、ショップの様子や仕事内容、道産材の家具の魅力についてお話しいただきました。
また後期の授業では、インテリアコーディネーターとしてご活躍されている新海直美先生をお招きし、インテリアコーディネーターの仕事内容や内装材の解説、インテリアを選ぶ際のポイント等について講話いただきました。
学生からは、
?(木の種類によって)木材の触った感じが違うことを知ることができた、家具屋さんに行ったことがないので、行って触って感じてから買いたいと思った
?オーダーメードの家具は人の思いが詰め込まれていることを知り魅力を感じた
?インテリアコーディネーターの仕事に興味があり、本日はお話しを聞けて参考になりました
?実際に床材や壁材を手に取らせていただいて、木材に見えても実際は木材ではないものもあり、取り入れやすいのだと知った。将来の自宅の参考にしたい
?インテリアは物の配置を決めれば終わりだと思っていたが、素敵にするためには色やラインなども揃えることを意識する必要があるのだと知った
などの声が聞かれました。
地域創生学科では、今後も建築?インテリアに関わるゲスト講師をお招きして、理論と実践をつなぐ授業をし...
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食環境マネジメント学科の田中洋子准教授のコメントがみんテレ(UHB)で紹介されました
2026年2月11日(水)、UHBの「みんテレ」の番組内で、食環境マネジメント学科の田中洋子准教授が取材を受けた「代替食品」に関するコメントが取り上げられました。
UHBの公式ホームページ「北海道ニュースUHB」においても、映像と記事をご覧いただけます。
映像と記事はこちらから
田中洋子准教授の教員紹介はこちら
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これまでの活動
2025年度
2024年度
2023年度
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本学卒業生(書道部OG)による藤女子大学同期書展「藤いろは」について、毎日新聞に取材記事が掲載されました
本学卒業生4名による藤女子大学同期書展「藤いろは」が2026年2月5日(木)~2月8日(日)に札幌市北区のGALLERY ESSEで開催され、その取材記事が毎日新聞に掲載されました。
4名とも本学在学中は書道部に所属し、現在は道内高校の教員として活躍されています。
今回の書展では「藤色」をテーマに漢字作品や近代詩文書など14点が展示され、日本語?日本文学科の押上万希子准教授も賛助出品いたしました。
4名の作品は、2月18日(水)~2月22日(日)に開催される「第60回藤女子大学卒業制作書展」(札幌市民ギャラリー???)でも展示を予定しています。
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国分北海道株式会社と協力し健康弁当を開発しました
今年も、食物栄養学科2年生の有志が、国分北海道株式会社様と協力し、健康をテーマにしたオリジナル弁当を開発しました。学生が授業で学んだ栄養学の知識を生かし、栄養バランスや食べやすさを考えながら企画?考案したお弁当です。
これらの商品は、北雄ラッキー様にて販売されます。
2月限定販売は、美味しく鉄分を補給できる「鉄美弁当」、3月限定販売は、たんぱく質不足の予防をテーマにした「たんぱく質チャージ弁当」です。
また今年はこのほかに、学生のアイデアを生かした「味噌カツバーガー」と「味噌ダレヘルシーバーガー」も販売されます。
考案に携わった学生は、2月14日(土)および3月14日(土)の11時頃から、ラッキー山の手店にて店頭販売の応援を行い、来店されたお客様に商品への思いを直接お伝えします。
学生の学びの成果が詰まったお弁当を、ぜひこの機会にご賞味ください。
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【地域に光を当てる】「そらちしんきん U29 パッケージデザインコンテスト」に入選しました
人間生活学部 人間生活学科4年のT.Yさんが、空知信用金庫主催の「そらちしんきん U29 パッケージデザインコンテスト」にて「特別賞」を受賞しました。
今回入選したTさんに、応募のきっかけや制作への思い、入選の感想などを伺いました。
挑戦と採用までの道のり:「メープル米」パッケージデザイン
本プロジェクトの着想は、学科専門科目「社会的起業と女性」の授業の中から得られました。この授業では、起業に必要な理念や手順を学び、さらに、商品のパッケージに関する知識(デザイン、配色...
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【地域創生学科】被服学分野講義のご紹介
昨年公開の映画『国宝』は、年が明けてもなお、大きな話題をよんでいます。主演俳優の魅力もさることながら、歌舞伎の様式美が再現された映像の中で「装い(服)」が果たす役割の強さを感じました。
鮮烈な赤の隈取と衣裳、清廉な白塗り、伝統的な歌舞伎の色彩対比は異空間を演出し、観客を非日常へと導いてくれます。
さらに男が女へと成る女形の装いは、観客が持つ「男性」「女性」「役者」といった固定観念のもとに舞台衣裳が成立していることをおしえてくれます。
ひとくちに「服」といっても、見方を変えると、こんなにも多面性にあふれています。
2026年度開講「服飾文化史」では、西洋ファッションの歴史について取り上げます。
ここでの「服」は、時代を映す鏡として位置づけられます。その時代のファッションを通じて、当時の社会背景や人々の精神性、技術革新について学び、時代の特徴を捉えてみませんか?
ファッションを「社会?精神?技術」の三つの視点から追究することは、服を単なるモノとして捉えるだけではなく、複雑な社会構造や人間そのものを理解することに繋がります。
講義を通して、学生の皆さんが自分らしい価値観を育み、物事を俯瞰的に見る力を養っていただけたらと思います。
授業は、時代衣装の着装体験を交えた講義を予定しています。新2年生の受講をお待ちしています。
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2025年度夏休みMOS講座(受付終了)
2025年度夏休みMOS講座(受付終了)
2025年度夏休みMOS講座の受付けは終了いたしました。
次回は2025年度春休みを予定しておりましたが、都合により開催できず2026年度夏休みを予定しております。
◇◆◆下...